【第71話】鎧剛鬼戦

俺達は恐る恐るこの待ち構えるこの鬼武者の第壱話に出てきそうな鎧剛鬼に話し掛けてみた。


そして話を進めていくとやがて選択肢が出てきた。


やはり戦闘が待っていたのだ。


どんな敵なのかはまったくわからなかったが俺達は勇敢にこの鎧剛鬼に戦いを挑んだ!



バシューン!


デデデデ~♪




また聞いたことのない音楽。


だがこれはあきらかにボス専用の音楽だ。


やはりこいつはここのボスだったのだっ!


俺達は油断せず気を引き締めて戦うことにした。


開幕鍛冶屋が鎧の極みをしたのだがすぐに2の足なし武者が霧消霧霰をしてきて鎧の極みを消されてしまった。


どうやらこの2の足なし武者は開幕こちらに陣形があると必ず霧消霧霰をしてくるアルゴになるみたいだ。


そうとは知らず極みをかき消されてしまった俺達は窮地に立たされてしまった。


4と5の狼が鍛冶屋に向かって槍で突っついてくる。


しかもその狼は攻撃と同時に強力な赤▲をつけてくるのだっ!


極みが飛んでしまった鍛冶屋はその狼の猛撃により瀕死となってしまった!


ピンチだ・・・


だが次の瞬間!





俺武士道『お~らおら~!』





俺の武士道の絶妙なタイミングの一所懸命・極で敵を釣り、そんな瀕死の鍛冶屋を守りながらもなんとかその場を耐え抜くことができた。


ピンチをチャンスに変える。


俺が一番好きな名言だ。


こうして戦いは進み安定した頃、俺達は反撃に出た!


鎧剛鬼のお供をバッサバッサとなぎ倒し、もう勝てるかという時、鎧剛鬼はある技を使用してきた。




鎧剛鬼『ウガオ~』




【金剛鉄壁】



鎧剛鬼は何やら結界らしき技をしてきた。


最後の苦し紛れの結界だろう。


そう思っていたがなんとその結界に攻撃をしてもダメージが与えられないのだ。





(なっ・・・なんだこの結界はっ!?)





と、不思議に思ったが忍者に結界破りをしてもらえばそんなものは解決だ。


そう思っていたがなんとこの結界、結界破りをしてもなぜか破れない。


困り果てた俺達はどうしようかと悩んでいたがある時、忍者が痺れ斬りをし鎧剛鬼が行動不能になるとその結界は消滅した。


その鎧剛鬼の特殊技は侍の技能である【金剛不壊】と同じ仕様で単に行動不能になれば解除されるという結界だった。


こうして謎も解け、鎧剛鬼にとどめをさし見事俺達は鎧剛鬼に勝利したのであった!




『よし!これで新ダンジョン1つ目はクリアしたぞ!』




だがそれは大きな間違いであった。




【つづく】


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【第72話】猪戦

鎧剛鬼を倒した!


これで新ダンジョン1つめはクリアだ。


だがそれは大きな間違いであった。


鳥居にまだ鱗がついている。




(ボスを倒したのにまだ先があるのか?)




不思議に思いながらも先へと進んでみる俺達。


更にワープを数回繰り返すとまた広場らしき場所に出た。


そこには一匹グルグルと巡回している狼と真ん中に何やら青ネームの猪らしき者がいる。




(ま…まさかこいつがここの大ボスなのか!?)




その通りであった。


先程倒した鎧剛鬼は実は只の中ボスだったのだ。


俺達はクリアしたものとばかり思っており完全に油断していた。


だがこの猪を倒さねば先に進むことができない。


俺達はこの猪に挑むことにした。


そんな猪に話かけるとやはり戦闘が始まった。


この猪の構成は何やら動物にまぎれて人間の姿もあった。


職業をチェックしてみると僧と薬師だ。




(僧と薬師なら蘇生や回復だけ注意してればいいか)




そう思いながら俺達はまずうざそうな7の狸を狙ってみることにした。


だがそれが大きな間違いだったのだっ!


薬師=回復や補助


こんな固定観念にかられていた俺達は完全に舐めてかかっていた。


この薬師、今まで合戦などで戦ってきた薬師とはまったくタイプが違っていた。


なんといきなり黒呪をしてきて鍛冶屋の極みをかき消され、アタッカーは強力な赤▼をつけられてしまった。


さらには次のターン、PC専用技能とばかり思っていた裏鬼門までしてくる始末。


狸もうざいがそれ以上にこの薬師は相当厄介だった。


そんな攻撃タイプの薬師に好き放題やられジリ貧になった俺達は初戦敗北をしてしまったのであった。


完全に薬師だからと油断していたのが敗因だった。


そして俺達はリベンジすべくこの長い険しい道のりをまた走った。



(次は絶対に負けない!)



そう心に誓って。


どれだけ時間がかかっただろう…


計り知れないほどの時間をかけ俺達はようやくまた猪の元へと辿り着いた。


今回は先程の敗戦を参考にし、ある作戦があった。


それは攻撃薬師を開幕痺れ斬りで行動を止め、狸よりも先にやっつけてしまう。


そんな作戦だった。


そして準備も整いリベンジの時は訪れた。


もう負けたくはない!


気合いを入れて猪を叩いた。




バシューン!


デデデデデ♪





戦闘開始だ。




忍者『痺れ斬り』



見事にヒットし痺れる攻撃薬師。


この間に急いで薬師を攻撃した。


そしてアルゴもよくいやらしい行動もこないままなんとか薬師を落とすことができた。


次のターゲットは僧。


反射結界に注意しながら攻撃し、なんとか撃破だ。


残りは動物のみ。


これは勝てる!


と、思ったその時、狸が動く!




狸【妖怪波】


ポワワワ~ン♪





なんと全員混乱してしまった!


なんて卑怯な技能なんだっ!


その直後1が準備なしの全体特殊術をはなってきた。


現在では珍しくもない準備なし全体術だが当時では準備なし術は珍しく、それは準備がない上に全体に大ダメージ+喝破つきの強烈な術だった。


これを受けて魅了は治ったものの皆瀕死になってしまい、しかも魅了により勝手に行動をとっている為自由に身動きがとれない。


@5体になったにも関わらずピンチになってしまった。


だが運よくその後なんとか死者も出さず持ち直すことができた。


怒った俺は狸に渾身の五連撃・改をかまし息の根を止めた。


その後もお供の虎を倒し残りは1のみだ!


必死に白光なんたらという術をかましてくるがお供のいなくなった猪などもはやただのザコである。


そんな猪をバッサバッサと切り刻み、やがて撃破した。




テレレッテッテーレーレー♪


俺『おとといきやがれ!』





俺達の勝利であるっ!


今度こそ本当に陸1クリアだ。


しかし俺は思った。





(もう二度とここへは来たくない)




と。




【つづく】


今日は風邪ぎみなので仕事を休んでしまいました。
仕事はできないけど信onはできる不思議。

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【第73話】陸・海物語

まず最初に言っておこう。

パチンコはまったく関係ない!


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こうして陸1のボス猪を倒した俺達は次なるダンジョン陸2へと向かった。


そこでは魔鬼、骨犬、魔龍というボスがいたが特に何か変わった印象もなくあっさり終わった。


正直今回の新ダンジョンは飛龍の章実装時に追加された黄泉クエと比べると難易度が低く感じた。


そして陸2も終わり次は三河に行けとじじいは言う。


仕方がないので三河に行くと双子なのか上野にいたじじいそっくりなじじいがまた鳥居の前で立っていた。




じじい『わしはなんたらかんたらで…なんたらかんたら…』




話が長いので○ボタンで飛ばした。


すると例のごとく選択肢が出る。


もちろん【はい】を選ぶとダンジョン内に入ることができた。


先に進むと馬、イカというボスがおり、こいつらも特に印象もなく撃破。


俺達は一気に海1まで終わらすことができたのであった。


後日。


この日は海2を攻略しようと同じメンバーで集まった。


陸2もたいしたことがなかったので海2も余裕だろうと思っていた。


しかしボスである氷結魔人と戦うには中ボスをたくさん倒さねばならないという仕様。


中ボスは強くはなかったのだが数体倒さねばならない為どこにいるかもわからずに見つけるのが大変で時間がものすごくかかってしまった。


しかもダンジョン内をうろつく赤Nは足が早く、たとえ強行にしていても追いつかれてしまうことも度々あり相当厄介だった。


そんなストレスを抱えながらもようやく中ボスをすべて倒し、俺達は氷結魔人のいる奥の広場へと向かった。


そして準備も整いいよいよ戦闘開始だ。


氷点落下という術が痛かったが思っていたほど強くもなくすんなりと一発で撃破した。





だが俺は知っていた。


海2はこれで終わりではないのだっ!


俺はここへ来る前ある噂を耳にしていた…




『氷結魔人の先にはこの世のものとは思えぬ恐ろしい魔物がいる!』




と。


その噂通り氷結魔人を倒すとその真後に巨大なモンスターが現われたのであった!


それは大物主を少しいじった感じのグラの水神王である。


水神




【つづく】


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【第74話】水神王

こいつこそが噂に聞く水神王だ。


奴はこの世のものとは思えぬ恐ろしい強さだと聞く。


ひどい人は何百回も負けていると言うのだ。


実際にあの【ぺし】のネカマ巫女は当時100回以上負けたそうだ。


なんとも恐ろしい・・・


この水神王、一体どれほどの強さだというのであろうか?


そんな水神王は見た目からすでにすごく強そうなオーラがみちあふれていた。


しかし臆しては駄目だ!


俺達は負けを覚悟で怖い物見たさに勇ましくその水神王を叩いた。




戦闘開始!




しかし今回は負けて当たり前というお試し感覚で戦ってみただけなのでどこか気が楽だった。


事前の情報で5が魔の祝福持ちらしいのでまずは5を狙っていった。


沈黙役で来ていた忍者は開幕1sをした後、お試しなのでと1に沈黙をしてみせた。




(まぁボスなんかに入るわけないよな…)




そんな風に思っていた。





忍者『ハアアアア!』




【沈黙】



バシッ!


!?






なんと沈黙が刺さったのだっ!


徒党の皆が驚いた。


たまたまの偶数だったのかもしれない。


だが現実に1に沈黙が決まっている。


そのおかげで開幕から2ターンほど水神王の動きを封じる事ができ安定していた。


そんな安定スタートからか順調に5と2を落とせ後3という所まできた。


昔のボスや武将はお供を一体落とすと1はあほみたいに蘇生準備ばかりしていた。



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だがその後、詠唱がついてないと蘇生をしないアルゴに変わっていったのはこの水神王あたりからだろう。


そして残り3体となりここまでくると皆思う。



(もしかしてこれ勝てる?)



なんとお試しで戦ってみただけというのに勝てそうになってきたのだ。


しかもその後も順調に1に沈黙が入る。


巫女の詠唱韻、3の沈黙の霧がうざかったがなんとか耐え抜き残るは1のみとなった。


痺れ斬りと沈黙を駆使し水神王の行動を押さえる。





やがて決着の時は訪れた。






水神王『ウガア』





テレレッテッテーレーレー♪




俺『おとといきやがれ!』






皆が口を揃えて強いと言っていたあの水神王はなんとまさかの一発勝利だった。


勝因は沈黙が決まった。


それだけな気がした。




【つづく】



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【第75話】空1 国之なんとか

水神王を倒したさばさばの一味。


一味が次に向かった場所は摂津にあるという空への入口だった。


そこにはまたお約束のように陸海の入口にいたじじいそっくりなじじいがまた立っている。


こいつ達は兄弟なのだろうか?


そう不思議に思いながらも話し掛け俺達は中へと入った。


空というので雲の上を歩くようなフィールドなのかと想像していたがなんてことはない。


ただの山道だ。どこが空なのかわからなかった。


俺達はそんな山道を登りながら先へと進んで行った。


道中、狐や馬などのまた新しく見る敵がたくさんいて新鮮だった。


そしてそんな敵を倒しながら先に進むと湖がある場所へと辿り着いた。


その湖の手前にはなにやら光輝いているモンスターらしき奴が立っている。


青ネームなので襲ってはこない。


だがこれは今までの経験上、ここのボスに違いない!


そう直感で感じた。


こいつの名前は国之なんとかとう名前だった。


俺達はこの光輝いている国之と戦ってみる事にした。


あの水神王をも一発で仕留めた俺達だ。


きっとこんな弱そうな奴俺達の相手にもならないだろう。


しかしこれこそが敵を見た目で判断するなというよい見本であった。


この国之というボス、武芸にとってかつてないほどの最大の天敵となろうとはまだこの時俺は知るよしもない…


そして戦闘が始まった。




キュイーン♪




開幕早々国之が見たことのないなにやら怪しげな術を準備した。


あきらかにこの術は通したらアカンやつや!


直感でそんな気がした俺はみね打ちでそれを止める。


そしてそのまま勢いに乗り攻撃を開始した。


俺は特に何も考えず全力で刀を振りかざし、敵をバッサバッサと斬り刻んでいった。


そう。


あの恐ろしき技がくるまでは…





そんなある時、国之は何やら怪しい技をしてきた。





国之『クオオオ』




シャキーン!


!?





なんと全体に結界を張り出したのだっ!




(まっまさか…!?)




ゴクリ・・・



俺にはすでに入力してしまった五連撃・改の順番を待つしかなかった。


やがて俺のターンがやってきた。




俺『コノッコノッコノッ!』




カンカンカンッ!





まったく結界を叩く音は嫌なものだ。


その張られた結界に向かって五連撃・改を叩き込む俺。


案の定その結界は反射結界で反射率も高く俺の生命は1となってしまった。


それは国之の必殺技、もっとも注意しなければならない強力な全体反射結界だったのだっ!




(なんだこれ…)




準備もなしで全体にこんな生命が1になってしまうような反射結界を張るなんて狂っていると思った。


だがこれも現実。


このあたりからだろう。


ボスや武将が卑怯な技を使い始めたり準備なしの術がバンバン飛んでくるようになったのは。


そしてその直後そんな反射結界を殴ってしまい生命1となった俺にお供の憎たらしい馬が待ってました!と言わんばかりに準備なし全体術でとどめをさしにきやがったのだ!



20150809_01906e.jpg



こうして俺はあっさりと倒されてしまった。


それは1ターン前には想像もできなかった敵の連携技だった。


それからジリ貧となり敗退してしまう俺達。


リベンジをするもののすぐにあの恐ろしい結界をはってくる為なかなか思うように攻撃ができなく何度も負けた。


俺はそんな反射結界に対してトラウマになっていった。




しかし俺は諦めない!


諦めてなるものかっ!




そんな時俺はある作戦を思い付いた。


それは1は開幕8割は準備するという特性を利用し、準備がくるアルゴを待って来なければやり直し。準備が来たら忍者が開幕1y俺が乾坤一擲で1の気合いをなくしぴよらせ、結界を張られる前に一気に落としてしまおう。


そんな作戦だった。


その後この作戦がうまくいき、全体反射結界を張られる前に1を落とし俺達は無事勝利する事ができたのであった。




反射結界。




こんな技能は無くすべきだ。


そう思わせる苦しい戦いだった。





【つづく】








【おまけ】




以前フルボッコにされたゾウさんに構成を考えてリベンジ。

1時間超えの戦闘でもうヘトヘト…

1時間超えの戦闘は天下分け目の決戦2014の百地戦以来な気も。

しかしほんとこれ能楽仏門軍学構成が鉄板すぎる・・・

まったくもって職縛りがますますきつくなっていきますね。

あ、ちなみに自分軍学覚醒はある程度育ってるけどほとんどやったことなくてヘタクソすぎてめちゃ空気でしたw

やっぱ自分は武士のが好きだなー。








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プロフィール

さば×3

Author:さば×3

信長の野望online天翔記出身、現雑賀衆さば×3のてきとー小説ブログです。
遊びにマジメ、仕事はてきとーです!

2015年6月24日より連載開始。

初見の方はカテゴリより【第0話】から読まれる事をおすすめします。

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